header

不動産を訪ねるときには自分を客だと思ってはいけない。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

こんばんは。

 

元医大卒教師せどらーメジェド鈴木です。

 

 

 

 

良い物件はありませんか?

 

不動産会社に飛び込み営業をする。

 

 

これからの大家には当然やらなければいけない行動です。

 

この時にあなたは自分をお客さんだと思ってはいけません。

 

 

地場の不動産屋さんに一見の大家さんが訪ねたところで、

 

気持ちの良い対応は期待できません。

 

 

古い不動産屋っておじいさん一人で経営してることが多いです。

 

そこに見ず知らずの若者が行くと良い顔をされないことが多いのです。

 

 

それだけ新規顧客が必要ないくらい潤っているということです。

 

長い付き合いの大家さんとの付き合いだけで十分生活できるということなんでしょう。

 

 

そのため突然訪問したところで良い顔はされないし、

 

名刺交換さえもしてくれないところもあります。

 

 

あくまでお客さんとして行くのではなく営業のビジネスマンとしていきましょう。

 

そうでないとイラッとします笑

 

 

不動産賃貸業はちゃんとしたビジネスです。

 

仕事中イライラすることもあるでしょう。

 

 

だから不動産会社を訪ねるときはビジネスマンとして行く。

 

 

決してお客さん顔して言っちゃダメです。

 

イラッとしちゃいますからね。

 

 

それではまた明日。

 

メジェド鈴木

 

 

▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽

メジェドにこんなこと聞いてみたい。

 

アンケートフォームです。

 

書いていただいた方の中から1名、1週間の無料コンサルをプレゼント。

 

これを機会に人生を大きく変えていきましょう!

 

https://goo.gl/forms/Ms5wcaEkFlK2cOJA3

 

△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△

 

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

メジェド鈴木

ブログURL
http://mejedos.com/
メール お問い合わせはこちら
sedori.mejedo@mejedos.com
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆