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危険物納品パターンには二つのパターンが。どんな商品が対象?

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こんばんは。

 

元医大卒教師せどらーメジェド鈴木です。

 

 

 

Amazonで販売を行っていると危険物商品との出会いは避けられません。

 

 

仕入れたものの、

 

「これ危険物じゃん!なんかヤバそうだからとりあえず保留で」

 

せどらーあるあるでしょう。

 

 

でも危険物の納品をしっかり知っていれば大して恐れることはありません。

 

 

危険物と一言にいっても、

 

通常の危険物と引火性の危険物に分かれます。

 

 

通常の危険物とは、「まぜるな危険」と書いてある塩素系の洗剤なんてのは分かりやすいです。

 

これ以外にはウェットティッシュや消臭スプレーなんてものもあります。

 

 

体に直接触れるものだって危険物として納品しなくてはいけないんですね。

 

 

引火性危険物としては香水や液体歯磨きなどアルコールが多く入っているものです。

 

 

「これって危険物なの?」って考えても答えは出ません。

 

 

本来は仕入れ前に全てAmazonに聞くのが正しいやり方でしょう。

 

メジェドは全商品Amazonに問い合わせてから仕入れをしています。

 

 

でも店舗せどりの場合そうはいかないですよね。

 

 

アルコールが使われている商品が危ないと分かっていれば、

 

「この商品、危険そうだな。」

 

なんて商品だけAmazonに問い合わせするなんていうのも有効です。

 

 

逆に狙って仕入れればライバルが少ないなんて事もあります。

 

危険物を避けるのか、敢えて仕入れるのか。

 

 

前もって方針を決めていると危険物ルールに対応していくことができますね。

 

 

それではまた明日。

 

メジェド鈴木

 

 

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メジェド鈴木

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