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感覚で仕事をしているならば、それを言葉で表現してみよう。

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こんばんは。

 

元医大卒教師せどらーメジェド鈴木です。

 

 

 

 

昔ながらの職人。

 

仕事は見て覚える。

 

 

どんな時代でもこんな先輩が存在します。

 

でもコレって教わる側にとってものすごく効率悪いですよね?

 

 

野球で言えば下積みとして玉拾いをするようなものです。

 

これで名選手は生まれません。

 

 

しっかりと相手に伝わる言葉で丁寧に教えることで成長するのです。

 

もちろん教わる側だけでなく教える側も成長できます。

 

 

職人芸を言葉で表現してそれを教わる側がマネをする。

 

コレが最も効率の良い指導です。

 

 

教える側としても言葉にすることで、

 

無駄な動きなんかも見えてくるかもしれません。

 

 

メジェド自身は会社員としてもせどらーとしても、

 

人を教える側に付くことが多いです。

 

 

この時に最も意識するのは共通言語で話すこと。

 

 

自分だけわかる言葉じゃ伝わりません。

 

自分も、相手もわかる言葉で丁寧に説明します。

 

 

職人芸だって必ず言葉で表現できるものです。

 

 

だから感覚で教えるのではなく、

 

具体的な表現で教えることを心がけましょう。

 

 

それではまた明日。

 

メジェド鈴木

 

 

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メジェド鈴木

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